交通事故時の補償解決実績、および著書、講演実績多数 交通事故の弁護士と言えば高山法律事務所

インターネットラジオ ~気分は青信号~

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高山俊吉が交通問題や裁判員制度などをテーマに、日々感じていることを率直にお話しします。
皆さんからのお便りやご質問も受け付けております。

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放送リスト

Vol.301~600までの放送分はこちらのページに移動しました
Vol.1~300までの放送分はこちらのページに移動しました


Vol.782

八街事故根絶に向け私たちは何をなすべきか 21.8.4

Vol.781

千葉八街児童死傷事件 危険運転致死傷で起訴 21.7.28

Vol.780

自転車運転で禁止されていることを覚えよう 21.7.21

Vol.779

自転車安全利用の5つのルールを学習しよう 21.7.14

Vol.778

裁判員制度12年をメディアはどう迎えたか 21.7.7

Vol.777

茨城妻子6人殺害事件 訴訟能力に欠けるとの弁護主張は 21.6.30

Vol.776

脱炭素社会のクルマづくりの方向性は? 21.6.23

Vol.775

手放しで喜べない「手放し運転」 21.6.16

Vol.774

信楽高原鉄道から30年 あらためて事故の責任を考える 21.6.9

Vol.773

大津交差点園児死傷事故 直進車両の責任は 21.6.2

Vol.772

伊藤健太郎さんの事故を素材に事故発生の責任を考える 21.5.26

Vol.771

交通事故被害者の苦しみに応える確かな姿勢は 21.5.19

Vol.770

裁判所が裁判員裁判の破綻を告白した! 21.5.12

Vol.769

「裁判員制度廃止を求める5/18集会」へのご参加を 21.5.5

Vol.768

放置違反金 レンタカー業者支払い責任への疑問 21.4.28

Vol.767

免許の認知機能検査は現状のままで良いのか 21.4.21

Vol.766

危険運転致死傷罪を解剖する(後段) 21.4.14

Vol.765

危険運転致死傷罪を解剖する(前段) 21.4.7

Vol.764

コロナウィルスの刑務所内感染拡大を止めよ 21.3.31

Vol.763

あらためて妨害運転罪(あおり運転)を整理する 21.3.24

Vol.762

警察庁2月発表 あおり運転検挙58件 21.3.17

Vol.761

危険運転致死傷罪の拡大解釈を止めよう 21.3.10

Vol.760

危険運転致死傷罪名古屋高裁判決「制御困難な速度」認めず 21.3.3

Vol.759

高級車のカーシェア投資 確かな克服方針を示せ 21.2.24

Vol.758

暴走タクシー事故 対策は健康不安の事前把握だ 21.2.17

Vol.757

警察庁は交通事故負傷者の過少発表をしてはならない 21.2.10

Vol.756

コロナ対策特措法の過料と裁判員不出頭の過料 21.2.3

Vol.755

水没中古車販売 司法判断が示唆するもの 21.1.27

Vol.754

デリバリーサービス中の自転車事故を無くすには 21.1.20

Vol.753

法務省有識者検討会報告 制度をどう見直せと言うのか 21.1.13

Vol.752

乳幼児虐待事件 相次ぐ無罪判決を考える 21.1.6

Vol.751

配達中の自転車事故が増えている 20.12.30

Vol.750

過積載運転の一斉取締り その目的は 20.12.23

Vol.749

減少する刑法犯 その内容を解剖する 20.12.16

Vol.748

座間9人殺害事件 裁判員たちに求められたもの 20.12.9

Vol.747

著名俳優の傷害事故 そしてひき逃げの疑い(後) 20.12.2

Vol.746

著名俳優の傷害事故 そしてひき逃げの疑い(前) 20.11.25

Vol.745

自転車にもあおり運転罪が適用される! 20.11.18

Vol.744

池袋暴走事故 科学的裁判は保障されるか 20.11.11

Vol.743

自転車を乗り回して戻したら犯罪にならない? 20.11.4

Vol.742

常磐道あおり運転 執行猶予判決を考える 20.10.28

Vol.741

あおり運転罪新設 現場の悩み 20.10.21

Vol.740

岐阜地裁 行政処分軽減判決 評価と問題点 20.10.14

Vol.739

座間9人殺害事件 裁判員裁判の難しさと問題点 20.10.7

Vol.738

後遺障害被害者の賠償請求 定期金請求への拡大 20.9.30

Vol.737

ながら運転罰則強化 半年間を総括する 20.9.23

Vol.736

警察官の飲酒運転 問われる警察庁の責任 20.9.16

Vol.735

横断歩道は歩行者優先 クルマは徐行や一時停止を 20.9.9

Vol.734

裁判員裁判 今年3月出頭者が17%を割った 20.9.2

Vol.733

常磐道あおり運転裁判を考える 20.8.26

Vol.732

車の落下物事故 その責任は誰が負うか 20.8.19

Vol.731

高速道路規制一部で120キロへ 問題は何か 20.8.12

Vol.730

あおり運転罪の登場を私たちはどのように受け止めるべきか 20.8.5

Vol.729

法改正 車を止めさせても成立する危険運転致死傷 20.7.29

Vol.728

道交法改正 新登場あおり運転罪の要件と課題 20.7.22

Vol.727

新型コロナに襲われた裁判員裁判の現場 20.7.15

Vol.726

再審無罪元看護助手 病んでいる日本の司法 20.7.8

Vol.725

飲食宅配自転車の違反や事故を懸念する 20.7.1

Vol.724

大津・園児死傷事故から私たちが学ぶべきこと 20.6.24

Vol.723

黒川問題・安倍首相検察支配のもくろみが崩れた 20.6.17

Vol.722

高齢者事故・あおり運転 道交法改正への懸念 20.6.10

Vol.721

新型コロナは裁判員裁判を破滅に追い込む 20.6.3

Vol.720

刑事弁護の技量向上にひそむ罠 20.5.27

Vol.719

コロナ危機 裁判員裁判の命脈が尽きる時 20.5.20

Vol.718

コロナ特措法で交通規制はできるか 20.5.13

Vol.717

コロナ危機は裁判員裁判にどのように影響するか 20.5.6

Vol.716

三菱ふそうバス横転事件の放映を機に考える 20.4.29

Vol.715

前橋地裁 意識障害による死傷事故無罪判決の背景 20.4.22

Vol.714

司法を揺さぶる「揺さぶり死無罪判決」 20.4.15

Vol.713

東京高裁 睡眠薬混入事件の一審判決破棄をどうみるか 20.4.8

Vol.712

裁判員の判断が高裁・最高裁で否定されるとき 20.4.1

Vol.711

裁判員死刑判決の破棄が5件になった! 20.3.25

Vol.710

池袋母子死亡事件公判へ その教訓は 20.3.18

Vol.709

交通事件の検察捜査はこれで良いか 20.3.11

Vol.708

危険運転致死傷事件に「あおり停車」が登場する 20.3.4

Vol.707

裁判員裁判 おとぎ話でごまかす日弁連執行部 20.2.26

Vol.706

高齢ドライバーの免許更新 本当のサポートを 20.2.19

Vol.705

様々なあおり運転 道交法改正 その抑止方針を考える 20.2.12

Vol.704

交通事故の弁護士費用特約 保険会社の横暴を許さない 20.2.5

Vol.703

高速逆走事件 発生防止対策を真剣に考えよ 20.1.29

Vol.702

自動ブレーキに厳しい国連基準を適用する方向 20.1.22

Vol.701

停車行為を危険運転の構成要件とする方針は 20.1.15

Vol.700

あおり運転 道交法明記へ そこで注意すべきこと 20.1.8

Vol.699

裁判所は裁判員の判断を重んじてなどいない 20.1.1

Vol.698

交通事故の賠償請求が詐欺事件になる時とは 19.12.25

Vol.697

警察庁は警察車両による事故の責任をどうとるのか 19.12.18

Vol.696

東名あおり事故 高裁はどう裁くか 19.12.11

Vol.695

動揺する裁判員裁判・壊滅に瀕した制度10年 19.12.4

Vol.694

弁護士激増と法科大学院に反対する 19.11.27

Vol.693

免許返納論に上滑りの危険がある 19.11.20

Vol.692

シートベルトの免除基準を明確にしよう 19.11.13

Vol.691

呼吸器外し再審事件 司法の責任を問わねば 19.11.6

Vol.690

厳罰化。ながら運転の危険をこの機会に考える 19.10.30

Vol.689

高齢運転者に必要なのは実質的なサポートだ 19.10.23

Vol.688

ドライバー寿命を伸ばす現実の努力を 19.10.16

Vol.687

小四ひき逃げ死亡事故事件 時効延長の陰に 19.10.9

Vol.686

裁判員裁判10年。隠された事実を直視せよ 19.10.2

Vol.685

危険なバス停をなくす具体的な方策を考えよ 19.9.25

Vol.684

常磐道事件をきっかけにあおり運転を考える 19.9.18

Vol.683

福岡3児死亡事故事件 飲酒事故をなくす教訓は 19.9.11

Vol.682

制度10年 日弁連は厳しい評価から逃げるな 19.9.4

Vol.681

あおり運転問題の学会や世論への発展 19.8.28

Vol.680

あなたが処分対象になったら 19.8.21

Vol.679

「交通事故事件弁護学入門 第二版」を出しました 19.8.14

Vol.678

交通行政処分への対処法をあらためて考える 19.8.7

Vol.677

大津園児事故・責任を負うのは誰か 19.7.31

Vol.676

文春「高齢者よ、運転をあきらめるな!」に賛同する 19.7.24

Vol.675

安全運転サポートの基準は本当に作れるのか 19.7.17

Vol.674

守秘義務のお陰で生き長らえたのだ 19.7.10

Vol.673

最高裁事務総局の総括報告を斬る 19.7.3

Vol.672

認知症と事故発生の危険性を科学的に解明せよ 19.6.26

Vol.671

裁判員裁判の功績など何一つない 19.6.19

Vol.670

何が敗れ 何が勝利したのか 19.6.12

Vol.669

裁判員裁判10年の正しい総括は 19.6.5

Vol.668

池袋暴走事故 事故原因の究明に力を注げ 19.5.29

Vol.667

道央道バス事故無罪 ドライバーに責任を転嫁したメーカーと検察 19.5.22

Vol.666

裁判員制度10年 目的と矛盾ときしみと 19.5.15

Vol.665

「朝日」裁判員経験夫婦の報道は何を言いたいのか 19.5.8

Vol.664

姫路支部裁判・制度破綻を象徴する超長期日程 19.5.1

Vol.663

自動運転への過剰な期待を戒める論調を歓迎する 19.4.24

Vol.662

法科大学院改革 何も解決しない 19.4.17

Vol.661

松橋事件再審無罪 病んだ司法に責任がある 19.4.10

Vol.660

BS11「裁判員制度10年」の賛成派発言に驚く 19.3.30

Vol.659

高齢者を車社会から排除する方針は正しいか 19.3.27

Vol.658

再論・僧衣運転不処罰の教訓 19.3.20

Vol.657

裁判員制度10年 総括の視点を問う 19.3.13

Vol.656

新たな徴兵制の書「21世紀の戦争と平和」を読む 19.3.6

Vol.655

僧衣での運転は反則切符の対象になるのか? 19.2.27

Vol.654

自動運転 ドライバーを運転行動から解放するのか 19.2.20

Vol.653

大阪・堺あおり運転 殺人罪の判決は 19.2.13

Vol.652

NHKクロ現+(プラス) の裁判員報道を批判する 19.2.6

Vol.651

三ない運動 制限見直しの正しい方向 19.1.30

Vol.650

道路交通法改正試案を批判する 19.1.23

Vol.649

東名愛知で幅寄せ停車事件発生 19.1.16

Vol.648

東名あおり運転 裁判員裁判を考える 19.1.9

Vol.647

東名あおり運転 危険運転罪の成立に驚く 19.1.2

Vol.646

「自動運転車」の用語使用 自粛の動き 18.12.26

Vol.645

アルコール保有の車両運転 その危険性を知ろう 18.12.19

Vol.644

裁判員裁判 「運用も原理もおかしい」の声が広がった 18.12.12

Vol.643

東名あおり運転事故 危険運転致死傷罪不成立へ 18.12.5

Vol.642

ロービームとハイビームを的確に使い分けよう 18.11.28

Vol.641

てんかん患者を乱暴に排除するな 18.11.21

Vol.640

裁判員は司法参加権だという説明のウソ 18.11.14

Vol.639

「短期間整理」を言う最高裁報告書の破綻 18.11.7

Vol.638

自動運転タクシーは市民から信頼されるか 18.10.31

Vol.637

子供を乗せた自転車運転の安全確保 18.10.24

Vol.636

東名神奈川あおり運転事故に無罪の可能性? 18.10.17

Vol.635

入れ歯安定剤による酒気帯び運転誤認を考える 18.10.10

Vol.634

今問われる制度推進学者たちの責任 18.10.3

Vol.633

発生を予知しながら止めず犯罪を犯させる警察 18.9.26

Vol.632

自動運転は遠い将来の夢物語と知ろう 18.9.19

Vol.631

自転車スマホ事故の有罪判決を考える 18.9.12

Vol.630

栃木女児殺害事件 控訴審無期懲役を批判する 18.9.5

Vol.629

大阪地検 あおり運転異例の殺人起訴 司法の責任を考える  18.8.29

Vol.628

認知機能検査実施一年 事故防止効果を検証せよ  18.8.22

Vol.627

裁判員裁判・やりたくない人々最高水準に  18.8.15

Vol.626

松戸女子殺害無期判決 メディアはどう論じたか  18.8.8

Vol.625

神戸地裁・超長期裁判員裁判 吹きすさぶ辞任の嵐  18.8.1

Vol.624

大谷直人最高裁長官 長官・所長会同での挨拶の破綻 18.7.25

Vol.623

警察庁有識者会議 自動運転時代の道交法をどうしようというのか 18.7.18

Vol.622

国交相・睡眠不足時にバストラックの乗務禁止方針 18.7.12

Vol.621

愛知県警に見る「あおり運転」警察無策の現場 18.7.4

Vol.620

警察官はなぜ酒気帯び運転をするのか? 18.6.27

Vol.619

ブレーキ不具合事件・福岡地裁は車両欠陥を裁けるか 18.6.20

Vol.618

喝! 東京新聞社説「裁判員制度9年『よい経験』の声広げよ」 18.6.13

Vol.617

裁判員制度・惨状を天下に晒して10年目に突入 18.6.6

Vol.616

司法制度改革のもう一つの柱 法科大学院の崩壊 18.5.30

Vol.615

交通事故自動SOSシステムの効用と課題 18.5.23

Vol.614

東北自動車道日本海沿岸道 中央分離帯なく転落 18.5.16

Vol.613

裁判劇「テロ」の観劇感想が私たちに提起していること 18.5.9

Vol.612

最長の神戸地裁裁判員裁判は制度破綻を示す 18.5.2

Vol.611

空からの危険運転監視 手間と効果は? 18.4.25

Vol.610

米自動運転車死亡事故 その責任は誰に 18.4.18

Vol.609

川崎転落死事件の死刑裁判員裁判 18.4.11

Vol.608

今市女児殺害事件 控訴での審訴因変更を考える 18.4.4

Vol.607

高速道落下物への対策を考える 18.3.28

Vol.606

危険! 走行中の携帯電話使用 18.3.21

Vol.605

売り上げ好調「ドラレコ」の使い道は広い 18.3.14

Vol.604

追悼・裁判員制度に異を唱え続けた伊佐千尋さん 18.3.7

Vol.603

「責任能力」の意味と刑事裁判の実際 18.2.28

Vol.602

自動運転は事故を「劇的に減らす」か? 18.2.21

Vol.601

少年無罪 奈良家裁 無免許のほう助を否定 18.2.14

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