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 高山俊吉が交通事故事件につき、弁護士につき、司法につき、マジメにおもしろく解説します。
皆さんからのお便りやご質問も受け付けております。

<番組の聴き方>

受付メールアドレス>takayama-office@w4.dion.ne.jp

お聞きになりたい番組を以下の番組リストから選んでクリックして下さい。
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放送リスト ※300回までの放送分はこちらのページに移動しました
番組No. 番組内容
公開日
Vol.572

医師の診断を受けられない認知症懸念者の存在をどう考えるか

17.7.26
Vol.571

東京池袋てんかん患者の危険運転致死傷を考える

17.7.19
Vol.570

青酸連続死事件を論じる『讀賣』社説のおかしさ

17.7.12
Vol.569

憲法記念日 寺田最高裁長官の記者会見を斬る

17.7.5
Vol.568

危険運転致死裁判員裁判の危うさ

17.6.28
Vol.567

裁判員裁判8年の風景「制度廃止を求める声に」

17.6.21
Vol.566

裁判員裁判8年の風景「出頭拒絶が激増した」

17.6.14
Vol.565

裁判員裁判8年の風景「裁判が長期化した」

17.6.7
Vol.564

ドライバーの弱点をカバーする車の科学が求められる

17.5.31
Vol.563

認知機能の低下を科学的に判断する仕組みを

17.5.24
Vol.562

小樽ひき逃げ事件で問われる裁判所のあり方

17.5.17
Vol.561

札幌高裁・砂川事故危険運転共謀認定への疑問

17.5.10
Vol.560

裁判員裁判崩壊の現場 その2(矛盾とその背景)

17.5.3
Vol.559

裁判員裁判崩壊の現場 その1(甘言と教導の矛盾)

17.4.26
Vol.558

自動ブレーキシステム搭載が義務付けられる

17.4.19
Vol.557

車両運転の可否は認知機能より運転技能で考えるべき

17.4.12
Vol.556

ポケGO死亡事故の責任を負うのはドライバーだけか

17.4.5
Vol.555

高齢運転者排除の思想を暴走させるな

17.3.29
Vol.554

プリウス暴走・問われるのは司法の責任

17.3.22
Vol.553

元女子大生知人殺害事件 「責任能力」の判定

17.3.15
Vol.552

三鷹女子高生殺害・画像投稿裁判が意味するもの

17.3.8
Vol.551

有罪の被告人を刑務所に収容する目的は

17.3.1
Vol.550

真相究明からかけ離れた裁判員裁判のリアル

17.2.22
Vol.549

裁判員裁判 確信犯的不出頭が急増!

17.2.15
Vol.548

刑法犯14年連続減 そして裁判員裁判は

17.2.8
Vol.547

佐川急便身代わり・交通法のあり方を考える

17.2.1
Vol.546

博多プリウスの病院突っ込み事件の真相は

17.1.25
Vol.545

また警察官の違反もみ消しが発覚した

17.1.17
Vol.544

裁判員声かけを有罪にしても制度は揺らぐ

17.1.10
Vol.543

高齢者運転事故を本当になくさせるために

17.1.4
Vol.542

ポケGO交通事件の頻発を止めるには

16.12.28
Vol.541

砂川危険運転事件の地裁判決を批判する

16.12.21
Vol.540

裁判員制度廃止の視点から死刑廃止宣言を考える

16.12.14
Vol.539

日弁連人権擁護大会の死刑廃止宣言は本物か

16.12.7
Vol.538

取り調べの録音・録画は冤罪防止に役立たない

16.11.30
Vol.537

裁判員声かけ事件の裁判が始まった

16.11.23
Vol.536

「裁判員裁判ストレス障害 上告棄却」の意味するもの

16.11.16
Vol.535

北海道・砂川危険運転致死傷事件の裁判員裁判を考える

16.11.9
Vol.534

酒気帯び警察官を抱えて飲酒運転抑止の声を上げても

16.11.2
Vol.533

高齢歩行者の事故防止 ハイビームを有効に使おう

16.10.26
Vol.532

暴走を止めよう 完全自動運転の夢想

16.10.19
Vol.531

認知症と道交法改正〜その2 社会的な理解と支持を欠いている?

16.10.12
Vol.530

認知症と道交法改正〜その1 疑わしければ運転を止めさせるのか

16.10.5
Vol.529

ハンドル型電動車椅子の効用と事故防止策

16.9.28
Vol.528

自動運転論の無思考・能天気を批判する

16.9.21
Vol.527

御堂筋暴走 大阪地裁危険運転否認判決を評価する

16.9.13
Vol.526

大阪・梅田暴走急死事故の過失運転送致は正しかったか

16.9.8
Vol.525

福岡・3児死亡事故から10年 あらためて飲酒運転を考える

16.9.1
Vol.524

誤認起訴を生む司法の腐敗は裁判員制度のウソに繋がる

16.8.25
Vol.523

各地の地域紙が裁判員離れを報じ始めた

16.8.18
Vol.522

ごまかし続けるか 現実を見るか 制度に対するメディアの姿勢

16.8.11
Vol.521

「裁判員声かけ事件」は制度を終えんに導く

16.8.4
Vol.520

子どもを乗せた自転車 運転者の心得

16.7.28
Vol.519

自動運転車への警察庁の対応はこれでよいのか

16.7.21
Vol.518

警察庁 臨時の認知症検査対象行為に18項目選定

16.7.14
Vol.517

燃費データ不正問題 車両製造基準のあり方を考える

16.7.7
Vol.516

生活道路の速度違反取り締まり強化

16.6.30
Vol.515

燃費偽装事件の背景事情を考える

16.6.23
Vol.514

裁判員制度7年の惨 〜続きの続き

16.6.16
Vol.513

裁判員制度7年の惨 〜続き

16.6.9
Vol.512

裁判員制度7年の惨

16.6.2
Vol.511

三菱自動車燃費偽装問題に潜むメーカーの市民無視

16.5.26
Vol.510

ハンセン病隔離法廷報告に現れた最高裁の体質

16.5.19
Vol.509

今市女児殺害事件 録音録画は有罪立証の武器だ

16.5.12
Vol.508

出頭率激落の中「二度とやらない」元裁判員告白

16.5.5
Vol.507

シートベルト不着用は生命の危険を14倍にする

16.4.28
Vol.506

パトカー追跡車両が事故を起こした その責任は誰に

16.4.21
Vol.505

山陽自動車道トンネル事故の原因は何か

16.4.14
Vol.504

原因究明が進まない 軽井沢スキーバス事故

16.4.7
Vol.503

自動運転車 未来はバラ色か バラバラか

16.3.31
Vol.502

最近の交通判決二題 法的思考とは

16.3.24
Vol.501

大阪・梅田 心疾患運転手暴走事故の教訓

16.3.17
Vol.500

徘徊中の列車事故 最高裁で判決―その2

16.3.10
Vol.499

徘徊中の列車事故 最高裁で判決―その1

16.3.3
Vol.498

スキーバス事故 安全管理責任の徹底追及を

16.2.25
Vol.497

「勾留却下急増」論のまやかしを斬る

16.2.18
Vol.496

裁判員の覚せい剤取締法有罪 相次ぐ高裁破棄

16.2.11
Vol.495

裁判員制度に向き合う朝日新聞の姿勢を批判する

16.2.4
Vol.494

裁判員裁判の死刑執行が私たちに迫るもの

16.1.28
Vol.493

オウム菊池被告人の高裁逆転無罪を考える

16.1.21
Vol.492

「ブレーキ自在」で自動運転が実現できると思うおかしさ

16.1.14
Vol.491

「車の運転をやめるとき」とは

16.1.7
Vol.490

てんかん患者の排除は許されない

15.12.31
Vol.489

自動運転の夢を語る前に考えるべきことがある

15.12.24
Vol.488

「犯罪白書」発表 検挙者最少・高齢者増加

15.12.17
Vol.487

被害者参加制度 ここに問題がある

15.12.10
Vol.486

裁判員候補者名簿のしくみとカラクリ

15.12.3
Vol.485

裁判員ストレス障害 仙台高裁判決

15.11.26
Vol.484

自動運転車20年実用化 を考える

15.11.19
Vol.483

司法試験漏洩問題 その根源に目を向ければ

15.11.12
Vol.482

候補者名簿に寺田親書 そのココロは

15.11.5
Vol.481

日弁連刊「死刑弁護の手引き」を解剖する

15.10.29
Vol.480

11.6最高裁デモで制度廃止を!

15.10.22
Vol.479

ストレス国倍訴訟 控訴審判決へ

15.10.15
Vol.478

裁判員は戦争法時代の司法制度

15.10.8
Vol.477

現行憲法下で徴兵制が施行できる理由

15.10.1
Vol.476

歩車分離式信号の安全と危険の周知を

15.9.24
Vol.475

超小型電気自動車の登場を歓迎する

15.9.17
Vol.474

「ながら自転車運転」の危険性を考える

15.9.10
Vol.473

てんかん患者による事故! 冷静な視点で見よう

15.9.3
Vol.472

道交法改正で違法自転車運転は減ったか?

15.8.27
Vol.471

成人自転車ライダーもヘルメット着用を

15.8.20
Vol.470

警察庁は相次ぐ警察官の飲酒運転を何と考えるか

15.8.13
Vol.469

小樽危険運転致死傷判決の非科学

15.8.6
Vol.468

危険運転致死傷の難事件が続いている

15.7.30
Vol.467

不合理な規制で交通犯罪を処罰してはならない

15.7.23
Vol.466

裁判員が消える裁判が増える気配に

15.7.16
Vol.465

出頭率がまたまた大きく下がった

15.7.9
Vol.464

経験者の「礼賛」と実態の大きなズレ

15.7.2
Vol.463

裁判員6年 法改正が示す制度の破綻

15.6.25
Vol.462

無免許もみ消し警察の背景

15.6.18
Vol.461

危険自転車への講習義務を考える

15.6.11
Vol.460

交通事故総合分析センター・自動車事故調の報告発表を聞いて

15.6.4
Vol.459

自動運転自動車への進路を間違わないために

15.5.28
Vol.458

認知症事故の不幸をなくす正しい道筋は?

15.5.21
Vol.457

福井地裁のセンターラインオーバー事故判決を考える

15.5.14
Vol.456

「5.19 改憲と戦争と裁判員制度を潰す大集会」へのご参加を

15.5.7
Vol.455

【裁判員制度】重要証拠が証拠として登場しない裁判員裁判

15.4.30
Vol.454

【裁判員制度】裁判員出頭者の減少傾向 この間さらに顕著に

15.4.23
Vol.453

【裁判員制度】裁判員制度を推進する市民団体も悲鳴を上げている

15.4.16
Vol.452

【裁判員制度】重罰回避の上級審で制度は一層崖っぷちに

15.4.9
Vol.451

交通死減・中高年ライダー死の時代

15.4.2
Vol.450

「悪質自転車」重罰化に想う

15.3.26
Vol.449

認知症対策はクルマ社会からの排除だけか?

15.3.19
Vol.448

交通事故の捜査能力は落ちていないか

15.3.12
Vol.447

【裁判員制度】「やって良かった」アンケート回答のカラクリ

15.3.5
Vol.446

【裁判員制度】福島ストレス裁判 舞台は仙台高裁へ

15.2.26
Vol.445

【裁判員制度】三鷹女子高生刺殺事件 制度の最末期を象徴する一審破棄

15.2.19
Vol.444

【裁判員制度】裁判員の死刑判断を覆して「迷走」する最高裁

15.2.12
Vol.443

【裁判員制度】裁判員裁判の流れ・解任される人たち

15.2.5
Vol.442

【裁判員制度】裁判員選任の手順・辞退する人たち

15.1.29
Vol.441

【裁判員制度】裁判員候補者名簿に登録されるとはどういうことか

15.1.22
Vol.440

【裁判員制度】裁判員を長期間にわたり勤め続けられる人たち

15.1.15
Vol.439

危険ドラッグからクルマ社会を守る方途

15.1.8
Vol.438

新春ご挨拶〜 自動ブレーキ車から自動運転車への道筋

15.1.1
Vol.437

小樽四人死傷 危険運転への訴因変更が提起するもの

14.12.25
Vol.436

自転車保険の義務付け条例を考える

14.12.18
Vol.435

生活道路での速度違反取り締まりの方策は

14.12.11
Vol.434

ドライブレコーダーの設置と活用のお薦め

14.12.4
Vol.433

広島県警・交通違反の長期まちがい検挙を考える

14.11.27
Vol.432

てんかん発症拡大解釈の危険が現実化している

14.11.20
Vol.431

交通事故保険・弁護士保険をめぐる最近の話題

14.11.13
Vol.430

【裁判員制度】11月14日 最高裁に向けた都心デモにご参加を!

14.11.6
Vol.429

【裁判員制度】死刑判決に関与した裁判員の思いを考える

14.10.30
Vol.428

【裁判員制度】裁判員裁判で重罰実現を求める自民党法務部会

14.10.23
Vol.427

【裁判員制度】激しく動揺する裁判所部内の裁判員裁判評価

14.10.16
Vol.426

大阪府警の犯罪統計操作 不正の背景に潜む警察体質

14.10.9
Vol.425

【裁判員制度】9・30ストレス障害福島判決の欺瞞と裁判員制度の落日

14.10.2
Vol.424

「まわる交差点」はこの国に広がるか?

14.9.25
Vol.423

危険ドラッグ服用ドライバーの車両運転防止を考える

14.9.18
Vol.422

急速な「自動運転車」化を受け入れる車社会をどう作るか

14.9.11
Vol.421

【裁判員制度】求刑越え是正最高裁判決は「絶望の裁判員制度」を示す

14.9.4
Vol.420

【裁判員制度】『読売』世論調査に見る国民の制度反発

14.8.28
Vol.419

【裁判員制度】下級審判断の分岐に慌てふためく最高裁

14.8.21
Vol.418

【裁判員制度】裁判員裁判をひっくり返す高裁の裁判官たち

14.8.14
Vol.417

【裁判員制度】えん罪を増やす裁判員裁判ー最高裁データを読み解く

14.8.7
Vol.416

危険ドラッグの車暴走 その対策はどう考えるべきか
※番組収録時の時点では脱法ドラッグとの名称でしたので、その旨ご了承ください。

14.7.31
Vol.415

自動運転の国際基準策定は可能だろうか

14.7.24
Vol.414

自動ブレーキの性能は統一して、高めねばならない

14.7.17
Vol.413

健康状態に注意しながらハンドルを握ろう

14.7.10
Vol.412

熱中症運転で過失を問うことができるか

14.7.3
Vol.411

徘徊事故の対策は社会全体で考えなければならない

14.6.26
Vol.410

危険運転厳罰化法の施行は交通安全の実現に繋がらない

14.6.19
Vol.409

法曹激増と法科大学院政策が破綻の道を進んでいる

14.6.12
Vol.408

【裁判員制度】「市民感覚」で裁判員制度を説明するおかしさ

14.6.5
Vol.407

冤罪を一層増やす刑事司法に変わろうとしている

14.5.29
Vol.406

【裁判員制度】ストレス障害福島訴訟・原告本人尋問が行われた

14.5.22
Vol.405

【裁判員制度】「5.21裁判員制度はいらない! 市民集会」へご参加を

14.5.15
Vol.404

【裁判員制度】寺田逸郎最高裁新長官の登場をどのように見るか

14.5.8
Vol.403

病名決まる 悪質運転厳罰化法がもたらす危険なクルマ社会

14.5.1
Vol.402

これで良いのかー関越道ツアーバス事故の地裁判決を考える

14.4.24
Vol.401

【裁判員制度】論点はここだーストレス障害福島訴訟の現状報告

14.4.17
Vol.400

【裁判員制度】竹崎最高裁長官の退任と裁判員制度のゆくえ

14.4.10
Vol.399

【裁判員制度】求刑超え判決と裁判員裁判破棄判決は制度の崩壊を意味する

14.4.3
Vol.399

高齢者はクルマ社会から離れるべきか

14.3.27
Vol.398

人の高速道路への進入をどのように止めるか

14.3.20
Vol.397

自動車の安全性能の車種によるバラつきは避けよ

14.3.13
Vol.396

自動車保険から暴力団員を排除することの反社会性

14.3.6
Vol.395

自転車事故4,700万円の判決を考える

14.2.27
Vol.394

【裁判員制度】裁判員経験者の告白本の退屈

14.2.20
Vol.393

【裁判員制度】職務返上に決起した裁判員

14.2.13
Vol.382

【裁判員制度】裁判員の判断を尊重せよと言う検察の狙い

14.2.6
Vol.391

【裁判員制度】裁判員の守秘義務を緩めよと言うメディア

14.1.30
Vol.390

【裁判員制度】出頭者が激減している裁判員裁判の行方

14.1.23
Vol.389

道交法の指導取り締まりの在り方を考える

14.1.16
Vol.388

速度取り締まりは本当に合理化されるか

14.1.9
Vol.387

【裁判員制度】ストレス障害福島訴訟 第2回裁判の報告B 裁判員制度合憲判決の虚偽

14.1.2
Vol.386

【裁判員制度】ストレス障害福島訴訟 第2回裁判の報告A 被告国の対応のあざとさ

13.12.26
Vol.385

【裁判員制度】ストレス障害福島訴訟 第2回裁判の報告@ 論争点はここだ

13.12.19
Vol.384

【裁判員制度】オウム真理教や暴力団の事件で国民は裁判員裁判からさらに離れた

13.12.12
Vol.383

【裁判員制度】取調べ可視化を骨抜きにして誤判への道を拡大する検察

13.12.5
Vol.382

「自動車運転死傷行為処罰法」の成立を憂う

13.11.28
Vol.381

自動運転自動車志向と厳罰志向の関係を考える

13.11.21
Vol.380

【裁判員制度】証拠の改ざんを主導する裁判所を批判する

13.11.14
Vol.379

【裁判員制度】11月14日 最高裁に対するデモ行動にご参加を

13.11.7
Vol.378

【裁判員制度】裁判員死刑判決の高裁逆転事件を考える

13.10.31
Vol.377

病気を理由とする運転厳罰化を懸念する

13.10.24
Vol.376

自動運転の開発科学を展望する

13.10.17
Vol.375

【裁判員制度】ストレス障害福島訴訟 第1回裁判の報告A

13.10.10
Vol.374

【裁判員制度】ストレス障害福島訴訟 第1回裁判の報告@

13.10.3
Vol.373

【裁判員制度】『裁判員制度廃止論』(著者織田信夫さん)をお薦めします

13.9.26
Vol.372

バス・トラック・タクシーなどの事故調査委員会発足を喜ぶ

13.9.19
Vol.371

京都・祇園の軽ワゴン暴走事故 勤務先社長の不起訴を考える

13.9.12
Vol.370

自動運転カーは新しいクルマ社会をつくる

13.9.5
Vol.369

自動ブレーキ、軽自動車にも広がる兆し

13.8.29
Vol.368

関越バス睡眠時無呼吸症ドライバーの刑事責任

13.8.22
Vol.367

「ナチスのように改憲しよう」との麻生氏発言の正しい解釈

13.8.15
Vol.366

【裁判員制度】「精神的負担」で裁判員辞退を容認すれば、制度は崩壊する

13.8.8
Vol.365

安全を踏みにじっても処罰を求める法改正を批判する

13.8.1
Vol.364

「取り締まりのための取り締まり」は堕落した警察の産物

13.7.28
Vol.363

【裁判員制度】高裁でひっくり返された地裁裁判員の死刑判決

13.7.18
Vol.362

【裁判員制度】法務省検討会の「抜本見直し行わず」とは?

13.7.11
Vol.361

【裁判員制度】「国民動員の制度」にみんなが気づき始めた

13.7.4
Vol.360

憲法96条を改正して何を実現しようというのか

13.6.27
Vol.359

弁護士激増と法科大学院政策の破綻

13.6.20
Vol.358

安全な高速道路を実現する国の責任

13.6.13
Vol.357

肝機能を監視する福岡市の機能不全(?)

13.6.6
Vol.356

関越ツアーバス事故の防音壁改修を考える

13.5.30
Vol.355

鹿沼クレーン車暴走判決と安全確保の道筋

13.5.23
Vol.354

【裁判員制度】クレオ集会で改憲と裁判員制度を斬ろう

13.5.16
Vol.353

【裁判員制度】ストレス障害を訴える元裁判員

13.5.9
Vol.352

【裁判員制度】5月22日 東京・霞ケ関クレオ集会へ!

13.5.2
Vol.351

路上横臥(おうが)事故をなくすには?

13.4.25
Vol.350

飲酒運転撲滅 福岡県条例を考える

13.4.18
Vol.349

無免許運転厳罰化への懸念

13.4.11
Vol.348

自転車運転の安全確保をみんなで考えよう

13.4.4
Vol.347

違法捜査の警察とこれを隠す検察−命をかけた告発

13.3.28
Vol.346

明石歩道橋事故免訴判決−市民起訴の危うさ

13.3.21
Vol.345

【裁判員制度】メディアの論じ方を国民は厳しい目で見ている

13.3.14
Vol.344

【裁判員制度】「発達障害者厳罰」判決を破棄しただけでは済まない

13.3.7
Vol.343

【裁判員制度】新たな捜査手法の導入を画策する法務省を批判する

13.2.28
Vol.342

理屈抜きの「悪質運転重罰化」に反対する

13.2.21
Vol.341

認知症の患者さんを車社会はどのように迎えるべきか

13.2.14
Vol.340

高齢者と自転車−二つの難題を考える

13.2.7
Vol.339

【裁判員制度】心理学の専門家も裁判員裁判の不合理を否定しない

13.1.31
Vol.338

【裁判員制度】心の傷を一生抱えながら生きねばならない

13.1.24
Vol.337

【裁判員制度】最高裁の裁判員裁判検証報告を検証する

13.1.17
Vol.336

自転車の交通手段としての位置づけを考え直そう

13.1.11
Vol.335

自動ブレーキから車の安全化を展望する

13.1.3
Vol.334

【裁判員制度】制度を終焉に追い込むときは今だ

12.12.27

Vol.333

【裁判員制度】ネット犯罪は裁判員制度のウソをリアルに示す

12.12.20
Vol.332

【裁判員制度】名簿記載通知は市民を制度からますます遠ざける

12.12.13
Vol.331

【裁判員制度】最高裁は今年も候補者名簿記載通知を送りつけたが…

12.12.6
Vol.330

警察庁の運転免許罰則強化の非科学と偏見助長

12.11.29
Vol.329

【裁判員制度】裁判員経験を嬉しがりもてはやす人々の怪しさ

12.11.22
Vol.328

【裁判員制度】ネット犯罪誤認逮捕事件が私たちに教えていること

12.11.15
Vol.327

【裁判員制度】87歳の老人に103歳まで刑務所に入っていろとは

12.11.8
Vol.326

【裁判員制度】名簿登載通知を送らせてはならない! 制度の廃止へ

12.11.1
Vol.325

【裁判員制度】11.9 ゴールデンコースデモのご案内

12.10.25
Vol.324

【裁判員制度】制度3年 研究者たちの議論(後編)

12.10.18
Vol.323

【裁判員制度】制度3年 研究者たちの議論(前編)

12.10.11
Vol.322

【裁判員制度】鳥取連続不審死事件 出頭わずか5%

12.10.4
Vol.321

【裁判員制度】「アスペルガー判決」こそ裁判員裁判の本当の姿だ

12.9.27
Vol.320

【裁判員制度】大阪地裁「アスペルガー判決」の危険性を考える

12.9.20
Vol.319

危険運転致死傷罪の「見直し」を危惧する

12.9.13
Vol.318

またも高速バス事故 当局の責任は重大

12.9.6
Vol.317

【裁判員制度】制度を批判する最前線の記者の皆さん

12.8.30
Vol.316

【裁判員制度】裁判員アンケート報告の欺瞞を斬る

12.8.23
Vol.315

【裁判員制度】ストレスの解消策は制度をやめること

12.8.16
Vol.314

【裁判員制度】廃止に向けてみんな立ち上がろう

12.8.9
Vol.313

事故の死傷者を減らすための新しいアプローチ

12.8.2
Vol.312

救命医療の画期的前進を追求したい

12.7.26
Vol.311

無免許の少年に危険運転致死傷罪を問わなかった検察

12.7.19
Vol.310

江別・ひき逃げ危険運転事件の判決を考える

12.7.12
Vol.309

高速ツアーバス事故で責任を問われるべきは誰か

12.7.5
Vol.308

【裁判員制度】裁判員を厭う人々の姿を見る 制度廃止へ!

12.6.28
Vol.307

【裁判員制度】裁判員経験者の本音を蓋で覆って隠すな

12.6.21
Vol.306

【裁判員制度】「市民感覚」の嘘を見抜こう

12.6.14
Vol.305

【裁判員制度】裁判員制度を推進する「市民」の虚像

12.6.7
Vol.304

【裁判員制度】裁判員制度廃止を求める市民集会 大盛況!

12.5.31
Vol.303

交通事故防止の合理的な対策を立てよ

12.5.24
Vol.302

【裁判員制度】この国の大転換のステップだ 5.21大集会に集まろう

12.5.17
Vol.301

【裁判員制度】「5.21裁判員制度廃止! 全国集会in日比谷」ご参加を

12.5.10
 
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